スローナレーベル

本場アメリカで活躍してきた天才ジャズギタリストAkioのオリジナルレッスンメソッドは全てが本物すぎる面白さ。

ジャケット写真

CONTENTS

コンセプト
4ビートの感じ方
7th コードの基本
G7でアドリブ
Gブルースのコード進行
3度・7度コード
3音・4音コード
ブルース・スケールをジャズっぽくするヒント
G7とG7からC7への移行フレーズ例
マイナスワン・レッスン
シャム・セッション

商品番号 slowna168
笹島明夫のジャズギター革命 誰でも弾けるジャズギター ブルース編
笹島明夫
115分 DVD
定価2,980円 (税込3,218円)
本場アメリカで活躍してきた天才ジャズギタリストAkioのオリジナルレッスンメソッドは全てが本物すぎる面白さ。ブルース編セッションのベースパートは、あのロン・カーターです。このDVDであなたのジャズギターは革命的に本物に近づきます!

コマーシャルビデオ

笹島明夫

1952年北海道函館市生まれ。23歳の時に渡辺貞夫に認められ、その後渡米。シカゴのジャズクラブでの初セッションでスカウトされ、‘79年第1回シカゴ・ジャズ・フェティバルに出演。日本人離れしたセンスとスイング感で一躍注目を浴びる。‘87にはジャズ界の巨人ジョー・ヘンダーソンをゲストに迎えNYのMuse Recordsより初リーダーアルバム『AKIO』をリリース。これが世界的に評価されるとともに、収録曲のWaltz For Evansをジャズ界屈指の作曲家でもあったヘンダーソンが彼のレパートリーとして晩年まで好んで演奏してくれたことを笹島は誇りに思っている。その後もヘンダーソンとは『Humpty Dumpty』をenja (ドイツ) から、ベースの巨匠ロン・カーターとも『Two For The Muse』を M&I Records(US)から等、数タイトルをリリース。一流のジャズ・メンらと対等に活動する傍ら、全くの独学で身につけた作曲や演奏における才能が認められ、シカゴDePaul大学に招かれて数年間ジャズギター講師も務めた。現在カリフォルニアに在住しながら、理論やスケール重視のジャズ教育に一石を投じるべく、非常にユニークな「理論無用」のレッスン・サイトJazzAkio.comを立ち上げ「ジャズギターのレッスン革命だ!」「ジャズギターのパラダイスだ!」と多くの利用者から絶賛されている。Youtubeの無料レッスンも累計視聴回数80万回を突破(2016年2月現在)

企画制作:JazzAkio 製作協力:Jafreeland 演奏協力:Ron Carter(ベース)Tommy Campbell(ドラム)David Kikoski(ピアノ)Boris Kozlov(ベース)デザイナー:古佐小彩 プロデューサー:笹島明夫 ディレクター:Kazz 発売元・販売元:スローナミュージック(株)

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